No.61, No.60, No.59, No.58, No.57, No.56, No.55[7件] - てがろぐ - Fumy Otegaru Memo Logger -

No.61, No.60, No.59, No.58, No.57, No.56, No.557件]

No.61

メールフォーム返信です。お待たせしてしまい、申し訳ありません!

>瑞瀬さん
初めまして!リュウキです。
こちらこそ、遅ればせながらリンク、ありがとうございました!少し前に気付いて、わー嬉しいなーと思いつつ当サイトにリンクページもなかったので何もアクションを起こせなかったのですが、最近リンクページを作り、ようやく瑞瀬さんのクロス夢連載を読み始められたのもあって、喜んで貼り返させて頂きました。
クロス夢のサイトってほんっとうに少ないので、同志様に出会えてめちゃくちゃ嬉しいですーー!!しかもカーシュ!!!カーシュ良いですよね…クロスの男性キャラで一番好きです。
瑞瀬さんに「アカシアの花」における自分的萌えにこれでもかとばかりに言及して頂けて、書いた当時の気持ちが蘇って胸がいっぱいになりました。クロノクロスという壮大な世界観・物語の作品の二次創作として、たった一人の女のちっぽけな恋物語を描けたのは…とか…語りだしたら長くなるので、やめておきますが…!
恋が叶わなかった女性の行先ってとても興味深いテーマではあるものの、やはりシャルルの物語としてはあれで終わりなので、明確には考えていなかったりします。笑 彼女の幸せを願ってくださってありがとうございます。「アカシアの花のめがね」を探す旅に一緒に出掛けましょう!(今あとがきを見返したら、1本5000G…ぼったくりかと思いました)
もう10年近く前の作品ですが、大好きなゲームの世界で描いた大切な作品です。読む人も特にいないだろうなーと思いつつ自己満足で置いておいたのですが、瑞瀬さんに出逢えて読んで頂けて本当に良かったです。数年だなんて!とても嬉しいです!
他のジャンルに手を出し雑多なサイトとなってしまってはいますが、クロノクロスはずっと好きですし、こうしてご反応頂けたのがとても嬉しいので、また何か描けたらいいなあと思っています。またそのうち、思い出した頃にでも遊びに来てやってください!
ご丁寧なお気遣いにも感謝です。瑞瀬さんもどうかご自愛ください。それでは、作品を読んでくださって・メッセージを送ってくださって、本当にありがとうございました!!

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No.60

>瑞瀬さん
初めまして!
こちらこそ、遅ればせながらリンク、ありがとうございました!少し前に気付いて、わー嬉しいなーと思いつつリンクページもなかったので何もアクションを起こせなかったのですが、最近ようやく瑞瀬さんのクロス夢連載を読み始められたのもあって、喜んで貼り返させて頂きました。
クロス夢のサイトってほんっとうに少ないので、同志様に出会えてめちゃくちゃ嬉しいですーー!!しかもカーシュ!!!

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No.59

アカシアの花は2008年〜2009年に描いていた話です。
大好きなゲームの大好きな世界観と物語でキャラを動かした話で、ずっと愛着がある大切な作品です。
でも今だったらまた違った展開にしただろうな〜とは思います。もう少しシャルルワーヌとカーシュたちのエピソードを加えたりとか。1章の謎テンションのラブコメはなかっただろうなあとか。
一番気になるのは終わり方です。あれは本当に私にとっての理想を実現させた、都合の良い展開なので…。まさに二次創作、夢小説。あの終わり方だからこそシャルルワーヌの話ができたのではありますが、今から新しく描いたとして、あのような終わりが描けるのか?ある意味当時の私だからこそ描けた物語なんでしょうね。大切にしたいです。

シャルルはあまり個性がないなあと思います。強いて言えばあの口調くらい?そこそこに感情的で理知的で積極的で。
でもそんな、何でもないふつ〜の女が、あの世界観を旅して、笑ったり泣いたりした、恋をしたというのが大事なんだと思います。Aのシャルルワーヌと合わせて、クロノクロスの世界観・物語を目一杯楽しめた、良キャラです。

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No.58

シムズ4をちょいちょいやっていたのでスクショもたくさん撮ったんですが、雑多に撮りすぎて何をUPすればいいのか分からなくなりました。いずれそのうち…。
シムズ2では結局拡張パックは買わなかったんですが、4でついに買ってしまった……。店舗経営ができるやつと猫ちゃんわんちゃんが飼えるやつ。
りんたか夫妻がお店を経営していてほのぼの〜ニコニコ〜!(^^)猫ちゃんを飼い始めて、かわいいが止まらない!

それからヒカルの碁を読み返したらやはりおもしろすぎました。各所で泣いてしまい…アニメファンディスクを見て佐為がいなくなった後のエピソードでボロ泣き…。
やっぱり伊角さんが好き!!!伊角さんがキャラクターとして人間として魅力的過ぎるし、覚醒してからの彼はただただかっこいい!!夢女になってしまう…
今回読み返してみて、17巻でのヒカルとの対局のときに、伊角さんにしてみればヒカルが突然手を止めて泣き出して「オレ、打ってもいいのかもしれない」と意味の分からないことを言い出したにも関わらず、変に驚いたり引いたりせずにただ「何か苦しんでたみたいだな、今まで」と、優しい表情で優しい言葉をかけてヒカルを労ったのが、伊角さん最高に優しいなあ好きとなりました。事情を知らないけどただヒカルを心配していて、その場の涙に対して悲しみを量って共感して労わることができる。野暮なことを聞かずに適切な距離を保つことができる。これって非常に大人の対応で、最上級の優しさが成せる技だと思いました。「知らない」にも関わらず相手を思いやることができるという優しさはたかしにも通じるところがあってとても好きです。
以前購入していたPSゲームの院生頂上決戦を始めました。エンディングで伊角さんとマックに行きたい一心で…。彼氏の好きなものを理解したくて碁を始めた、夢女の鑑!
それから烈火の炎とRAVEが好きだったのでそれも読み返したい最近です。能力バトルもの、熱い!

そんなわけで、次更新するならヒカ碁の夢小説か小嘘つきの本編後のセルフ二次かなあ。
ヒカ碁の夢小説は、昔設定と話を考えていたものがあるので、それを焼き直して描ければなーと考えています。2007年頃のものなので、実に10年越し!ともすれば黒歴史になりかねないそれを今焼き直すそのメンタル、スゲー。
セルフ二次は、サイトで描きかけているエロ漫画(エロくない)の続き…ではないものです。位置付けが重い話なので、セルフ二次を行う中ではいつか絶対描きたい話でした。
どちらも全く完成の目処が立っていないので、いつ頃になるかは分からないのですが…。悔しいー!ヒカ碁の夢小説のほうが先になるとは思います。まあぼちぼちやっていきます。

コミティア123は無理そうなのと他の描きたいものがあるのとで見送りました。淫魔パロ本……ネームを切って表紙に着手してはいたんですが。
名古屋コミティア52は、準新刊もあることだし行けたらいいんですが、今のところは行かない寄りです。申込締め切りがまだ先なので保留ではありますが。

拍手を押してくださった方、ありがとうございました!(゜▽゜)励みです!!
そして今ちょうどすれ違いでメルフォのメールを確認しましてーー!!わー!!やばばばい。ありがとうございます。嬉しいです。近日中にお返事致しますね!!

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No.57

てがろぐCGIの配布ページ
カスタマイズ方法ページ

文字装飾ができますが、無効(OFF)に設定することもできます。close ……このように途中を隠すこともできます。この投稿を再編集してみると、どう書かれているかが分かりやすいでしょう。 #使い方

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No.56

コミティアお疲れ様でした。楽しかったで~~~ぇす。ありがとうございました!
今回は前日にフォロワーさんとも遊んだし当日は売り子さんもいたし、ぼっちじゃなかった!2日間充実してました。
当日すごく心に残っているのが、初めての方で全種買いしてくれた方がいたこと…。えっえぇ~~~5種も!?!?いいのかい!?!?
めちゃくちゃ嬉しかったです。これからもがんばって生きよう。

これでしばらく同人誌を出す予定は未定なので、通販をするなら今だ!!!!(買ってください)
と言いつつ次の新刊のネームはできてしまったという。ど~~~なるんでしょうねぇ。出るなら次の名古屋コミティア…いやいっそコミティア123か!?
どのみち創作作業はしているんですが、本当に、明確な予定は作らないつもりでいます。
これからシムズ4を再開するつもりなので、何かおもしろい出来事があれば書きにきたいです。

拍手を押してくださった方、ありがとうございました!!押して頂いてはぴはぴです(*^。^*)

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No.55

 私はけっこう前から、「私は創作で生きてる人間をえがきたいと思っているのに、私のえがく人間はある点において決定的に人間性を欠いた人間だ」って言ってます。そしてちょっと前に、「それが私の全身全霊での『フィクションだから!』なのかな…」と思いました。
 フィクションだから!という身もふたもねーよーな内容に対する言い訳ってありますよね。そんなこと現実には起こりえないでしょ!不自然でしょ!っていうのに対して言うやつです。
 私のやってるのは現実の射影でも何でもないんだから、完全にリアル生活に則った人間をえがくことにはならない。そういうことなのかな……と、今日思ったのでした。
 あんまり、「フィクションだから!」っていう言い訳はしたくないんですけどね……。
 でも、こんな喋り方しなくない?とか目が大きすぎない?とか言われたら、フィクションですから!と返さざるを得ない。
 私の抱える矛盾は、そのレベルのものなのかな。「私は生きてる人間をえがきたいのに!私の描く人間は非常に目がでかい!!」というのと同じ。

 ただ実際、上でも言ったように、私は現実の射影をしたいわけではありません。確かに、今ここに生きている私達にぐっと迫るような話が描けたらいいとは思っているけどさ。
 でも本当に現実そのまんま「リアルに」描写したようなものがえがきたいんなら、そもそもそんなの必要ない、というよりは、ニーズがまるで違う。私がやりたいのはドキュメンタリーでもノンフィクションでもない。
 だから、人間っぽいのが描きたいくせにどっかで人間っぽくない、っていうのは、それを問題にしたら根本的に私のやりたいことが覆されるようなことなのかもしれませんね。
 今日はちょっと良いことに気付いたぜ。やった!

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