No.69, No.68, No.67, No.66, No.65, No.64, No.63[7件] - てがろぐ - Fumy Otegaru Memo Logger -

No.69, No.68, No.67, No.66, No.65, No.64, No.637件]

No.69

ツイッターに投げるのもためらわれたド下ネタ漫画
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/180227.p... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-118.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="180227.png" border="0" width="381" height="1084" /></a>
夜の筋力トレーニング(同人誌のタイトル)の発祥
この下品な単語が好き過ぎて何度も使いたくなってしまうぅ~~~~。いつか出したい願望の初夜本のタイトルがそれです。
というか初夜本が「夜の筋力トレーニング」で、雑多なエロ短編ネタ本が「夜の筋力トレーニング 番外編」なんですよね。番外編を先に出す意味不明っぷりでしたがきちんと番外編じゃないほうの考想もあったんです。
番外編側のネタがヒットし過ぎて先に描いてしまった経緯でした。

それから前回の記事でその日中に更新したかった願望を述べましたが無理でしたね~残念!
昨日?一昨日?ツイッターに投げてさっきサイトの更新をしました。行動力が足りない…………
今回で、過去落書きしたネタでめぼしいものは一通り焼き直したので、あとは新規の手頃なネタをもう少し描いたら一旦満足しそうです。
その後はりんたか以外のジャンルじゃ~~~!!!やるぞ!!!

拍手、ありがとうございます!特に誰にも見られてね~な~という思いでいつも創作しているのですが、拍手を確認することで、全く誰にも見られていないことはなかった!!と思い直して、なんとか首の皮一枚繋いで生き繋いでいます。笑
これからもがんばりますぞー!

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No.68

25日追記)拍手について言及するのを忘れていました!押して頂けていてはぴはぴです!(^ω^)ありがとうございます~!!

いろいろと思考が止まらなくて作業のかたわら書いたり考えたりしているのですが、しょうもねえな~~~。行き場がなくて困っています。
考えたことまとめ…意見文みたいなものなので、全部丸っと正直にツイッターに流したら炎上の可能性もありますしね。よっぽどしねーだろとは思うのですが、可能性はゼロではないので。気を付けなきゃね。
最近「障害者」とか「差別」とかに興味津々で思考が止まらなくて、書いてしまっています。そんななんか…一人のオタクの分際で、社会なんとか主義者みたいになるつもりはないんですが。何様のつもりやねん。
ツイッターをやっているといろいろな他人の生の意見が見られるので、影響されてしまいますね。いいんだか悪いんだか。
創作はもちろんですが、根本的に「考える」「書く」ことが好きなので、ついやってしまいます。元々ツイッターは考えたことを投稿する場としても始めたので、まあいいっちゃいいんですが…。同人関係のフォロワーばかりなので、さすがにどん引きだよぉ~ふえぇ。
サイト時代のブログだと、わりと各々が自由に世界観を作っていたと思うんですが…。ツイッターだとそれこそ村とか学校のクラスみたいに、一つの価値観・空気に右習え右感が強いですね。その点でもツイッター向いてへんわ~。元々社会であぶれたからネットの世界でオタク活動やってんのに。
その場の空気に溶け込めてはいないですが、それでも優しくしてくれる個人の方はいらっしゃるので、ありがとな。好きです。

というか私が一番やりたいのは創作なので、自分の言葉でしゃべるより間もなく創作がしたいんですが……。2017年は全力で突っ走ってしまっていたので、一息つくタイミングなのかもしれないですね。どないやねん。
まあ好きなように好きなときにできるのが趣味の創作・同人活動の魅力なので、ぼちぼちやっていくしかないんですが。がんばろ~。

今日中に小ネタが終わらせられてサイト更新できたら褒めてくれえ~~~。

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No.67

何か記事を書くネタないかなーと「創作 質問集」で検索したら、出るわ出るわキャラ設定の質問集…。別にええねんですけど、なんでこのワードでこればかり出るのか!?
現代において「創作」というワードを出すとキャラ設定をして語る活動を指す文化が本当に本当に本当に、どわああああああああいっっっっきらいです。きちんと創作をしている人口はきっと減ってはいないんでしょうけど、キャラ設定の方…うちの子界隈の人の声が大きすぎる。
こう書くと誤解されがちですが、私はうちの子活動を否定する気は<strong>一切ありません</strong>。好きですよーうちの子。自分で見た目や設定を考えて飾り付けたキャラクターです。愛着が湧くのも当然じゃないですか。
だけどそれは創作とは違うものだと思っています。正確に言うなら創作に至る前の準備の段階であると。
キャラ設定はアイデアです。そのアイデアを元に絵や漫画や小説を描いて表現し、作品を作る。その「表現する」「作品を作る」という活動こそが創作活動です。

ただ、キャラクターの設定を「考える」ことにも創造性が課されることは否めません。ですからその活動の時点で創作を名乗る。それもまたよいでしょう。キャラクターの設定を考えた、つまり創作した。それでよし。
ですがその後、その創作した設定を元に、ただひたすら言葉で語り続ける。このキャラはこんな性格で…だからこんな事件があって…こんな人と出会って…。全ては言葉で語られます。作品は作られません。その活動は果たして「創作活動」と呼べるのか?
起点となる作品(設定)を作った後は、何も作らず、ただ言葉で語るだけ。そんな状態は「創作活動をしている」と言うことができるのか?
「キャラ設定を創作と見なすか」という論点は自然数に0を含めるか否かという問題のようなもので、単なる宗教の違いの問題に過ぎないでしょう。本質はそこではありません。
「作品を作らずに言葉で語る」行為が「創作」には当たらない、ということを私は言いたいです。

「言葉で語る(設定する)」行為と「作品で描写する」行為には本質的な違いがあります。決して同一視することはできません。
作者の言葉によって説明された・語られた設定と、作中で描写された事実が食い違うことが起こり得るからです。例えば漫画作品で、設定上は「絶世の美女」とされているキャラがいるとして、けれども描画されたそのキャラの見た目はとても優れたものと評価できない、周囲からの扱いも「美女」にするようなものではない、そんな描写しかされていないというようなことも起こり得ます。これは設定と実際の描写の乖離です。
どちらが優れているか、ということは論点ではないので、読者がこの事実に直面したときに「設定」と「実際の描写」のどちらを受け入れるかは問題ではありません。設定を重視したがる読者もいるでしょう。それは個人の自由です。ただ、両者が乖離している、その事実だけは確固として存在します。
そして私が許せないのが「設定」と「実際の描写」を「創作」として同一視する、現代の文化です。

私個人の宗教としては、創作上で重視されるべき事実は設定ではなく「実際の描写」です。なぜなら「設定」は作者がいかようにでもできる中身のない口約束に過ぎないから。
極端なことを言ってしまえば、小学生のごっこ遊びに過ぎません。「俺が最強の戦士だ!」「俺はそれよりもっと強い最強の最強の戦士だ!」「俺はそれよりもっともっと強い最強の最強の…」何だってできますよね。
しかし作品上の描写はそうではない。設定どおりに描写するには、読者を納得させるには課題がたくさんある。設定を考えて、それらが発揮され得る場面を考えて、それらを破綻なく繋いでいって起伏とおもしろみのある物語にする。それには多大なる力・時間・労力を必要とします。端的に言えば、美人を美人として描くには相応の画力が必要です。
説得力のある描写に至るまでの苦労こそが、創作の難しいところであり、楽しいところでもあり、最も価値のあるところだと思うのです。
現代において、その価値を知らずに「創作」を知った気に、した気になっている人が多い事実に憤りが抑えられません。
あくまで設定は実際の描写を補足する程度のものでなければならない。実際の描写よりも設定の比重が多くなったとき、それは創作物ではなく単なるデータベースです。絵や漫画付データベース。

創作者にとって、設定とは語るためのものではなくえがくためのものです。それを同一視しているような人、区別が付けられないような人に、同じことをやっている気になられたくはない。正直に言って不愉快です。
端的に言えば、版権作品において、「このキャラとこのキャラはこういう関係で~」と、「設定を語る」人がいるとします。ではこのときその人は「二次創作をした」と言えるのか? 設定は創作ではありません。

「設定」と「実際の描写」の間に差異があるという事実についてのみ話をしているので、この件に関して「創作のべき論を語っている」と言われたことがありますが、実に心外でした。
「設定」と「実際の描写」が同一視できる、ということを客観的事実を根拠に矛盾ない理論で証明さえして頂ければ、私も納得して考えを改めます。感情論で語られても、それこそ「創作のべき論」の域を出ないので却下。
互いに「べき論」しか述べられないのであれば、単なる価値観の違いとして共存できますが、そうではないのでできません。

なのに現代の文化において「創作」というと「キャラ設定を考えて語ること」と同一視されるから、あーーーー本当にこの文化なんっとかなんねえかなあああああ!!!!!!最悪だあ!!!!!!!!!!!
言葉で説明できない世界を、言葉以外の手段で間接的に表現して!!!!その世界を読者と共有する!!!!!!この楽しみを知らないでおいて創作を語る…いや騙る人の多いこと多いこと!!!!!ありえへんわ!!!!!!!!!!!
私が漫画大好き物語厨なのでそちらを念頭においた話になってしまいましたが、一枚絵創作でも同じことです。ただ描写では語られない余韻が多く、その補完を受け取り手それぞれに委ねるだけ。それも一つの創作表現の在り方でしょう。

私個人の価値観として物語厨作品至上主義なので、そういう価値観を表に出してしまいましたが、私は本当に設定を考えて語る遊びも好きですよ。でなきゃやってねーですよ。サイトにもあるしツイッターでもたまに語ってるので見てね。
設定を考えて語る遊びを否定はしません。ただ私が作品…創作物が、物語が好き過ぎるだけ。
設定を考えて語る「遊び」という表現が反感を買うかもしれませんが、そこにも悪意はないのです。「遊び半分」といった、「本気ではない」という意味を持たせるつもりはありません。遊びは楽しい。心を豊かにしてくれる。息抜きになる。そういうありがたみのある活動だと思っています。遊びに本気になったっていいじゃない。

ツイッターでも普段からちょいちょい「創作と設定語りは違う!!!!」と叫んでいましたが、その答え・まとめとしてはこの記事が全てです。
ああ~~~うちの子活動を創作と同一視する文化、廃れねえかなあああ~~~。たぶんツイッターの台頭と共に広まった文化だと思うんですが…。廃れないだろうなあ。

余談)今どきは版権作品に投入するオリジナル主人公の設定を考えて語る遊びも「夢創作活動」というらしくてひえぇ~~~wwww修羅場wwwwww
余談2)質問集答えられんかった。

好きなもの 編集

No.66

<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/180207.j... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-118.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="180207.jpg" border="0" width="300" height="148" /></a>
なんでこんなただの立ち絵に2週間もかけてんねーん。14日間連続で作業していたわけではないですが。
キャラデザを考えたりとかもあったんですが…それにしてもねえ。数か月に及ぶ漫画原稿作業で、絵を描くのが速くなったというのは錯覚だったのだろうか……。
この…本編で出ても10数ページ、出なければ見た目も名前すらもいっさい出ていないキャラを…デザインを考えてまじめに描き起こす奇行!!良いですねぇ。(恍惚)
マセマとティカは「勇者一行の仲間」として必要だろうということで考えたキャラなので、魔王一派にも仲間(幹部)が必要だろう!ということで考えたのが元帥(左)と参謀(右)です。
元帥くんは安直に「目隠しにしよう!」とて決まったんですが、参謀くんはじゃあそれと対になる感じにしたい……目出し帽か!?と、わりと悩みました。ファンタジーっぽくかっこいい目出し帽が思いつかなかった。
元帥くんは、目が隠れていても「気」的な何かで敵と戦えて…なんかその…視覚を封じることで他の感覚が鋭敏になって強い的なアレ…(KYOのアキラやCLAMOREのガラテアみたいなアレ) マセマも盲目かどうかははっきり決めていないんですが、そうだとしてもたぶん元帥と似たような感じです。
魔王と元帥くんの長いマントは、「地面に付かないくらいに速く走ろうぜ!」というガッツのたまものです。

上界編はこれだけキャラがいて、本編で描いていない裏設定もわんさかあるので、小嘘つきの大細工のスピンオフとして長編で描けたら素敵だな~と思います。
やる気になって話が思いついたら描きたいです。そこまで重たいものでなくとも、単なるリンイクのラブコメでもいいし~!
たかしと友達の三バカの出会い話は、本編本の描き下ろしとして描けたらいいなあ。昔からなんとなくアイデアが浮かんではいるんですが、ネタを放置し過ぎてこれから描くならきちんと練り直さなければならない…。(笑)

拍手を押してくださった方、ありがとうございました!!がんばりたいです!!(^ω^)

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No.65

今描いている絵を上げがてらmemoの記事を書こうかと思っていたんですが、これがなかなか終わらない!
大した絵でもないのにあほのように時間がかかって泣きそうです(´;ω;`) 原稿をしていたときはもっと早く描けていたという負け惜しみ…。

最近トラウマを残すレベルにえぐい同人作品があることを知って、そういう性癖のある人は罪深いな~と思いました。
私もエロ重視のエロ漫画を描いている時点で大概気持ち悪いのですが、なかなか極めている性癖を知ると、まだわんちゃんあるで!と錯覚してしまう…。
まあそもそも一般人にしてみたら、存在しないキャラに恋したり恋人同士に傾倒したり泣いたりしてる時点で、すっごく気持ち悪い可能性もあるんでしょうけど。
TPOをわきまえた行動をしている限り、趣味が気持ち悪いこと自体にはなんの問題もないと信じて、キモオタとして誇り高く生きていきたいです。
でもそういった突き抜けた性癖を好きに作品にできるというのが同人のいいところですよね。だから同人が好きです。

私は理不尽にひたすらキャラをいたぶったり苛めたりして悦ぶ性癖はないのですが、キャラのしでかしたことでどうしようもない間違いが起きて全てを失い不幸のどん底に…とかいう悲劇は大好きです。物語としておもしろければ何でも読むんや。
具体例を挙げるならベルセルク。巻き起こる惨劇にきちんと理由があって、単なるスプラッタではなく人間ドラマとして成り立っているところがすげえなあ。好きです。



拍手返信です。上述した理由の他に、「あんまり即座に返信するとがっつき過ぎてきもいよな…」といういらん心配があって、遠慮してタイミングを伺っていたら結局遅れてしまいました。言い訳です。すみません!

>  色は匂へど最高に~ の方(1月29日)
読んでくださりありがとうございます!その後お仕事には差し支えませんでしたでしょうか…。心配です。よくお休みになってくださいね!
伊角さんの挫折からの復帰は彼自身の物語においても、また主人公の物語においても山場なので、そこで盛り上がって頂けてしてやったり…。作品に入って一気読みして頂いたことも含めて嬉しいです!
歳の差設定については完全に私の欲望優先でしたが、自分なりにそれによる壁を重視してがんばって描いたので、お気に召して頂けたようで何よりです。
こちらこそ、読んでくださって・おまけにメッセージをくださってとても喜ばしいです。本当にありがとうございました!!

需要…ねえなあ~~~!!^^と思いつつも好きで描いて公開したものを、読んで反応頂けるともうもう嬉しくてしょーがないです。公開してよかったなあ。
無言で押してくださった方もありがとうございました!(*^。^*)

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No.64

いろはにほへと、終わりです~~~。やったね。
10年前から始まった妄想を10年越しで形にするという、この鋼メンタル…侮れないぜ。
ヒカルの碁と伊角さんのことはずーーっと大好きなので、こんな形にせよ小説を書けたというのは実に本望です。
しかし相変わらず後書きの中身がない…。笑 おまえはタイトルの由来を話さないと死ぬ病なのかと!
全13話で約52000字でした。これは…A5二段組で約50ページの同人誌が出る量…。えぇ~これはもう1月も新刊を出したと言ってもよいのでは!?!?
なんてね。

次は小嘘つきの重めのセルフ二次かな~。いつになるかは分かりませんが、描けたら公開しますね。りんたかはもちろんすみいなの小ネタも描きつつ生きていきたいです。
拍手を押してくださった方、ありがとうございました!心の栄養です(^o^)

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No.63

先日話していたヒカ碁夢小説をUPしました。1月中には終わるとイイナー。
大して長い話でもないし、本当は全部終わってから公開にしようと思っていたんですが、その気になったので書けた分まで上げました。
夢小説なんて作成したのが実に8年ぶりぃ~~~wwwwですね。不具合があったら笑って許してください…。

文章は先行して書いていたのですが、公開にあたって慌ててタイトルを考えました。過去作からしてそうですがタイトルを考えるのが大の苦手です。
同人誌なんて一冊ごとにタイトルを付けなければならないのでいつも必死です。あの頭おかしいっぷり…はんぱねえぜ~。ピンときて気に入っているのは「ノットイコール」くらいかなぁ。未定新刊の「THE TEMPTATION OF EROTIC DEVIL」はスタイリッシュな表紙ができたという点では好きです。「マッチョにムチュウ」は語感が良いだけでこれもやはり頭おかしいとしか思えない。
小嘘つきの章タイトルは連載中何転かしていました。最終的にしっくりくるものが見つかってよかったです。「n回目の初対面」が秀逸だと自画自賛してしまう……小嘘つきの本質に触れてかつモチーフも取り入れられているという見事なサブタイです。その4で総タイトルを持ってくる演出もニクい~!!

pixiv企画作品では投稿の度にタイトルを付けなければならないので、これも必死でした…。あまりにもやっつけなものも多いですが。
ぴくネコ2の自キャラに関する話の、一連の「子ども」に関するタイトル群はお気に入りです。あと「砂の城」。
MJではいっそのこと二字熟語縛りにしてなんとか食いつないでいました。

タイトルもそうだし、名前を考えるのも苦手なんですよね。つまり日本語が苦手です。
素敵なタイトル・名前を見ると脳内物質がバンバン放出されてハイになります。最近思ったのは、烈火の炎とRAVEの名前の付け方はセンスあるなぁ~ということです。
閻水、氷紋剣、天堂地獄、巡狂座。ジークハルト、聖剣レイヴェルト、聖剣スターレイヴァー、「七つの星に裁かれよ」七星剣(グラン・シャリオ)。
脳汁が出るぅ~~~出てしまいますよぉ~~~www

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