No.107
2018/9/18 雑記 編集
« No.106 / No.108 »
reset
■全文検索:
-->searchmode
■複合検索:
■日付一覧:
■ハッシュタグ:
■カテゴリ:
post admin
Powered by てがろぐ Ver 4.7.0.
と思うも、なーーーんにも書かずに黙々と作業して、分厚い本をどーん!と出したいクソみたいなプライドがあり、どうしようかなあ。
ただ単純に考えて来年のGWまで漫画の一切を発表できないかと思うときちーです。適度にガス抜きしなきゃ。
余裕があれば並行してエロ同人活動もしたいのですが。なんともねー。今のペースできっとGWに間に合うという程度なので、ペースアップができればエロ同人も出せるのですが。様子を見つつという感じになりそうです。
最近、聲の形の映画が地上波で放送されていたそうなので、懐かしいなーと思い出していました。映画は放映当時、劇場に観に行きました。
映画単品で見たときには最低限見られた作品なのですが、原作ありきの映画として見たときには原作の良さをことごとく殺す映画だったと感じました。当ブログに感想も書いてるのでよかったら見てくれください。
でもそういえば、肝心の、聲の形原作の感想を書いてなかったやんけ!と気付いたので、そのうち書きたいです。原作は全7巻なので読み返すにもわりと軽いですしね。
ただ内容的には激重なので…………それもあって今までちゃんと語れたことがないんですが…………感想を書くの、しんどそうです。考察しがいのある作品でもありますしね。
メイン二人はもちろんですが、キャラクターとしては植野が特に好きです。作品を良くしてくれる、良キャラだと思う。
聲の形は、昔バイトをしていた際に通っていた弁当屋に置いてあるマガジンで、第1話を偶然読んだのが出会いでした。そうでもなきゃマガジンなんて読むこともなかったという思うので、不思議な巡り合わせですね。
漫画雑誌も買わなくなったしあまりアンテナを伸ばしていないので、新たな作品との出会いはそういう偶然の巡り合わせだったりします。ラブラッシュ!は診察に行った病院に置いてあったジャンプを以下略。
お店や病院に漫画雑誌が置いてあるの、出版不況に寄与している向きもあるかもしれないのですが、私みたいにそこから単行本に手を出す奴もいるので、一概にマイナス面だけでもないんじゃないかなーなんて思います。(個人的には単行本を出さない無料アプリのほうがごにょごにょ)
拍手、ありがとうございます!!連打うれちい…泣いちゃう。