No.249, No.248, No.247, No.246, No.245, No.244, No.243[7件]
※解説ではなく考察です(なぜ作者おまえが考察しとんのや)
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/210702-1... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="210702-1.png" border="0" width="752" height="1062" /></a>
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ジェンダー界隈の話ってかなりセンシティブだと思うんですよねぇ。社会的なトピック「ではなく」創作表現上の「テーマとして」私自身の考えに少し触れます。
とは言ってもあまり深くポリシーがあるわけでもなく…身体的な性別や性嗜好という目に見える区分以外はそんなに気にせず、あるがままを受け入れていけたらいいんじゃくらいに思っている程度ではあります。
ただ現実としてはその「身体的性」と「性嗜好(性愛を抱く対象)」がどうしようもなく食い違っていることが理由でどうしようもなく苦しくて、生きづらさを感じている人がいるわけで。
そんな人らをひとまずカテゴライズする単語として「ゲイ」や「レズ」という言葉があるわけで…。
今回この記事を書くに至った直接のきっかけが、カテゴライズやラベリングは時として人を苦しめるのか、という発想をフォロワーとのやりとりで得たことです。
私個人はわりとラベリングに救われるほうで、「自分が何者なのか分からない」状態に不安を覚える性質なんです。でも人によってはラベリングそれだけで呪いになりかねない。
確かに時と場合によっては「あなたは××だから〇〇なんでしょう」みたいなものも一種のラベリングなわけで、その言葉は時として人を縛り付けてしまうよなあ。さもありなん。そう思いました。
そのやり取りの中で春告鳥のテーマにも近い、と触れて頂けて、なるほどなと!!!!!!深く感じ入りこの記事を書いています。
実は1章のタイトルなんか本当にそのままなんですよねぇ。「かくあれとはさばかりに」 主に春継と色葉の出会いのエピソードなわけですが、発端は彼が両親に勘当じみたことをされたことです。
たぶん大木夫妻は春継に「普通」でいてほしかったんでしょうね…。普通という言葉は使い古されてはいますが、何にせよ彼らは彼らの求める「春継像」を春継に押し付けており、それが春継の「あるがまま」とは乖離していたから諍いになったのでしょう。
フォロワーの「春告鳥(春を告げるはずの鳥)でも夏を謳ってもいいんだよ」という解放…というお言葉から、いわば許し、救いのようなものを感じ取って頂けたのかなと解釈しました。
そこで少し冒頭の内容に戻りますが、ゲイやレズというものは単なる性嗜好を表す単語であり、何ら拘束力をもつものではない、というのが私の見解です。というかまあだからこそ、いわゆる男性同性愛者(を自認している)春継が異性に恋をする、という展開も平気で考えてしまったわけですが…。
ただわりと春継、なんならもう一人のゲイ・亮雅も、ものすごくそのカテゴライズというか…「自分が男性同性愛者であるという事実」そのものに引け目を感じてそうだな~と思いながら本編を描いていました。
作中セリフに「異常者だもんな、おれたち」という亮雅のセリフがありますが、こういうこと書くと現代のSDGs的には袋叩きにされそうだなwww と半ばわろいながら描きました。別にあくまでキャラの思想として発言を考えただけで、私自身の思想とか理想とは一切独立してますのであしからず。話の主題や漂う価値観が「望ましくない」とかうるせ~~~しらね~~~~wwwww
彼らは自分の「そうである事実」それだけのことでさえも引け目を感じてて、そこからの解放を望んでるのかもなあ。などと今考えました。(たぶんそのへんシンパシーを感じて気が合ったのかもしれません)
でも、それは「ゲイじゃなくなること」「ではない」と、私自身は思うんです…。でも、かといって、「ゲイでもいいんだ」と「自分を許す」のもなんだか違うなあ~という思いもあり。(だってゲイが悪いわけじゃないじゃん)
彼らにとっての解放、救いというのはどこにあるのかな~と深くしみじみ考えています。もちろん春継にとっての到達点と、亮雅にとっての到達点は同じとは限らないし、そこに至ることが物語の結末であるとも限らないんですが。
というわけでなんだかもよもよしながら、ただただ思いついた彼らのストーリーを、あるがままを、描いて…いました…。
全てが過去形になってるのは現在更新止めてるからですねぇ。本当にすみません。恐縮です。
夏コミ原稿を7月で終わらせる予定なので、それまでは更新再開は苦しいです。た8月頭の院試を乗り切れば結果はどうあれ一息つきたいところですので、8月を目途に更新再開したいところです。
わんちゃ…わんちゃん…9月ティアに合同で申し込んでいるので、そこまでに春告鳥を完結させてせいh無理無理無理ィーーーーーッ!!!!!!
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ジェンダー界隈の話ってかなりセンシティブだと思うんですよねぇ。社会的なトピック「ではなく」創作表現上の「テーマとして」私自身の考えに少し触れます。
とは言ってもあまり深くポリシーがあるわけでもなく…身体的な性別や性嗜好という目に見える区分以外はそんなに気にせず、あるがままを受け入れていけたらいいんじゃくらいに思っている程度ではあります。
ただ現実としてはその「身体的性」と「性嗜好(性愛を抱く対象)」がどうしようもなく食い違っていることが理由でどうしようもなく苦しくて、生きづらさを感じている人がいるわけで。
そんな人らをひとまずカテゴライズする単語として「ゲイ」や「レズ」という言葉があるわけで…。
今回この記事を書くに至った直接のきっかけが、カテゴライズやラベリングは時として人を苦しめるのか、という発想をフォロワーとのやりとりで得たことです。
私個人はわりとラベリングに救われるほうで、「自分が何者なのか分からない」状態に不安を覚える性質なんです。でも人によってはラベリングそれだけで呪いになりかねない。
確かに時と場合によっては「あなたは××だから〇〇なんでしょう」みたいなものも一種のラベリングなわけで、その言葉は時として人を縛り付けてしまうよなあ。さもありなん。そう思いました。
そのやり取りの中で春告鳥のテーマにも近い、と触れて頂けて、なるほどなと!!!!!!深く感じ入りこの記事を書いています。
実は1章のタイトルなんか本当にそのままなんですよねぇ。「かくあれとはさばかりに」 主に春継と色葉の出会いのエピソードなわけですが、発端は彼が両親に勘当じみたことをされたことです。
たぶん大木夫妻は春継に「普通」でいてほしかったんでしょうね…。普通という言葉は使い古されてはいますが、何にせよ彼らは彼らの求める「春継像」を春継に押し付けており、それが春継の「あるがまま」とは乖離していたから諍いになったのでしょう。
フォロワーの「春告鳥(春を告げるはずの鳥)でも夏を謳ってもいいんだよ」という解放…というお言葉から、いわば許し、救いのようなものを感じ取って頂けたのかなと解釈しました。
そこで少し冒頭の内容に戻りますが、ゲイやレズというものは単なる性嗜好を表す単語であり、何ら拘束力をもつものではない、というのが私の見解です。というかまあだからこそ、いわゆる男性同性愛者(を自認している)春継が異性に恋をする、という展開も平気で考えてしまったわけですが…。
ただわりと春継、なんならもう一人のゲイ・亮雅も、ものすごくそのカテゴライズというか…「自分が男性同性愛者であるという事実」そのものに引け目を感じてそうだな~と思いながら本編を描いていました。
作中セリフに「異常者だもんな、おれたち」という亮雅のセリフがありますが、こういうこと書くと現代のSDGs的には袋叩きにされそうだなwww と半ばわろいながら描きました。別にあくまでキャラの思想として発言を考えただけで、私自身の思想とか理想とは一切独立してますのであしからず。話の主題や漂う価値観が「望ましくない」とかうるせ~~~しらね~~~~wwwww
彼らは自分の「そうである事実」それだけのことでさえも引け目を感じてて、そこからの解放を望んでるのかもなあ。などと今考えました。(たぶんそのへんシンパシーを感じて気が合ったのかもしれません)
でも、それは「ゲイじゃなくなること」「ではない」と、私自身は思うんです…。でも、かといって、「ゲイでもいいんだ」と「自分を許す」のもなんだか違うなあ~という思いもあり。(だってゲイが悪いわけじゃないじゃん)
彼らにとっての解放、救いというのはどこにあるのかな~と深くしみじみ考えています。もちろん春継にとっての到達点と、亮雅にとっての到達点は同じとは限らないし、そこに至ることが物語の結末であるとも限らないんですが。
というわけでなんだかもよもよしながら、ただただ思いついた彼らのストーリーを、あるがままを、描いて…いました…。
全てが過去形になってるのは現在更新止めてるからですねぇ。本当にすみません。恐縮です。
夏コミ原稿を7月で終わらせる予定なので、それまでは更新再開は苦しいです。た8月頭の院試を乗り切れば結果はどうあれ一息つきたいところですので、8月を目途に更新再開したいところです。
わんちゃ…わんちゃん…9月ティアに合同で申し込んでいるので、そこまでに春告鳥を完結させてせいh無理無理無理ィーーーーーッ!!!!!!
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絵が怖いくらいに上達しているなぁと…。単純に便利な道具に慣れてきたためにやれることの幅が広がっただけ感もありますがw
とはいえ便利な道具はしょせん道具に過ぎないし、別に難しい技術を習得することが目的ではなく、自分の考えたストーリーを満足いく形で出力していきたいだけなので、いろんなものが描けるようになるのは喜ばしいことですね!✌
やっとこさまともに働く行為を始めたのに1年で辞め(させられ)ちゃいましたね。一か月経ちましたが過ごし方は恥ずかしいの極みです。
受験勉強の名目でモラトリアムしてるというのに、そちらがいまいち思うようにいかず…。いちおう計画には大した遅れはしてないんですが、本当の勉強ってゴールのある仕事ではない、果てなき道なので、どこまでもキリキリやりたいしやるべきなんですよね。
ただそこで自責に走っても大した効果は得られないと重々分からされていますので、まあ、ぼちぼち…ぼちぼち無理しない範囲でがんばりたいです。
進捗目標としては、4月中に線形代数1年分をさらい、夏コミ原稿下書きを終わらせる…というところでした。線形自体は5月に少しもつれこんでしまいそうですが、結局コミティア原稿にかまけて、本格的に勉強スタートできたのが4月後半からだったので、そこを考慮すれば及第点かな~くらいですね。
ただ怖いのが、結局微積がよく分からないので、同じようなペースで復習できるのか?ということで…。たぶん微積入門の最大難関てイプシロンデルタじゃないかな~と思うのですが、そのへん幸いにして学部時代の貯金がありますので、なんとかはなりそうですが、実計算をちゃんとやれるんかいなー!という不安がですねぇ。
過去問の分析も重ねつつ、目標を明確にして邁進していきたいです!✌✨
夏コミ新刊の下書きはたぶん終わるでしょう。しらんけど。土壇場でページ数増やしたおれが馬鹿野郎だ!!!!
あいかわらずメンがヘラってますが、なんか全く予想だにしてなかった幸運というか…私事なんですけど。ちょっとしたことがあり、それにつけて深く思ったのは、人生ってなるようにしかならないという…。なるようにしかならないし、自分の努力でなんとかできる範囲ってあんがい狭いんだよというね。私は特に、あれこれ目途を着けて「できる!」という確信が生まれてからじゃないと行動できないタイプのビビりチキンなので、良い意味での諦め、妥協、テキトーさが欲しいなあ。と感じました。
進み戻りしつつもなあなあにやっていくしかありませんね。日々がんばり続けたいです。
いつも、サイトご訪問ありがとうございます!前回のブログ記事も読んで頂いて拍手などありがとうございました。
近々アリ缶のログを収納したいです。しますね。しろ!!!!!
絵が怖いくらいに上達しているなぁと…。単純に便利な道具に慣れてきたためにやれることの幅が広がっただけ感もありますがw
とはいえ便利な道具はしょせん道具に過ぎないし、別に難しい技術を習得することが目的ではなく、自分の考えたストーリーを満足いく形で出力していきたいだけなので、いろんなものが描けるようになるのは喜ばしいことですね!✌
やっとこさまともに働く行為を始めたのに1年で辞め(させられ)ちゃいましたね。一か月経ちましたが過ごし方は恥ずかしいの極みです。
受験勉強の名目でモラトリアムしてるというのに、そちらがいまいち思うようにいかず…。いちおう計画には大した遅れはしてないんですが、本当の勉強ってゴールのある仕事ではない、果てなき道なので、どこまでもキリキリやりたいしやるべきなんですよね。
ただそこで自責に走っても大した効果は得られないと重々分からされていますので、まあ、ぼちぼち…ぼちぼち無理しない範囲でがんばりたいです。
進捗目標としては、4月中に線形代数1年分をさらい、夏コミ原稿下書きを終わらせる…というところでした。線形自体は5月に少しもつれこんでしまいそうですが、結局コミティア原稿にかまけて、本格的に勉強スタートできたのが4月後半からだったので、そこを考慮すれば及第点かな~くらいですね。
ただ怖いのが、結局微積がよく分からないので、同じようなペースで復習できるのか?ということで…。たぶん微積入門の最大難関てイプシロンデルタじゃないかな~と思うのですが、そのへん幸いにして学部時代の貯金がありますので、なんとかはなりそうですが、実計算をちゃんとやれるんかいなー!という不安がですねぇ。
過去問の分析も重ねつつ、目標を明確にして邁進していきたいです!✌✨
夏コミ新刊の下書きはたぶん終わるでしょう。しらんけど。土壇場でページ数増やしたおれが馬鹿野郎だ!!!!
あいかわらずメンがヘラってますが、なんか全く予想だにしてなかった幸運というか…私事なんですけど。ちょっとしたことがあり、それにつけて深く思ったのは、人生ってなるようにしかならないという…。なるようにしかならないし、自分の努力でなんとかできる範囲ってあんがい狭いんだよというね。私は特に、あれこれ目途を着けて「できる!」という確信が生まれてからじゃないと行動できないタイプのビビりチキンなので、良い意味での諦め、妥協、テキトーさが欲しいなあ。と感じました。
進み戻りしつつもなあなあにやっていくしかありませんね。日々がんばり続けたいです。
いつも、サイトご訪問ありがとうございます!前回のブログ記事も読んで頂いて拍手などありがとうございました。
近々アリ缶のログを収納したいです。しますね。しろ!!!!!
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(3)
オチがねぇ!!!!
絶対に全三回で打ち切る予定だったので、中身がまとまりきらず……日が空いてしまいました。
どうにかこうにか絶不調メンタルを乗り越え、ギリギリですが私は生きています。とはいえまあ生まれないなら生まれないほうがよかったし、死ねるほどの甲斐性がないから後ろ向きに生きてるだけですけどねぇ。
字面からはダークサイド一直線で、確かに一時期は本当にあわよくば希死念慮説もありましたが、今はそれでも「生まれてしまったので仕方なくぼちぼちやりながら生きてくか~」くらいには前向きです。(比較的ね)
無理やりまとめようと必死です。
私の自信のなさ、自尊心の低さなどの所以は分不相応に高過ぎる理想を求めてしまう裏返しでもあったので、結局はよい意味での諦めを会得するのが期待値の極大点(最大とは限らないがその近辺ではひとまず一番大きいっぽいとこ)なのかなあとも思います。
よくも悪くも自分に厳しすぎると、理想を下げるとかよい方向に転換するとかがうまくできなかったりするのではとか……。
時々うわごとのように言葉にしてますが、本当に「妥協と惰性」なんですよねぇ。
一時期思い詰めるあまりに描けなくなりそうな時期もありましたが、ひたすら惰性でなんとかしがみついた結果、今に至ってるところがあります。
前向きに追っていけるようなよすがとかは本当にないんですが、まあそんなもんでしょ~~数学じゃないし常に最適解が一つに定まるわけもない。惰性惰性~~(汗) と妥協しつつ過ごしてます。
そして今回マシュマロを頂いて特に意識したのが、自分で自分を評価してあげるしかない、という点について。「あ~~私はそもそも自分を心から認めて褒めることが怖いんだなあ」とあらため思いました。
そしてその恐怖の根源は主には「他人に(これ以上)否定されることが耐えようもなく怖い」なんです。つまり他人に否定されることを過剰に恐れて、先に自分で自分を否定してる。ある種の逃避行為でありますので、いわば精神的自傷とも言ってよいでしょう。もしくは「自分が駄目なのは自分が一番よく分かってますので許してちょ!」という甘え。
それと高過ぎる理想も相まって、とにかく自分に厳しくするほうに意識が向いてしまうんですね。過去の記憶がわりと薄いタイプですが、若い頃からわりと「何かやらかしたときは徹底的に自分を責めなくてはならない、苦痛を感じなくては反省したことにはならないから」くらいに考えていたことを覚えています。思考だけがブラック企業に洗脳済みですね。あほか。
勤めたこともないのに姿勢だけはいっちょまえにブラック企業サラリーマンなんですよねぇ。端的に言うと、しんどければしんどいほど偉い!楽してるうちはまだまだ!みたいなん。快不快の次元と努力か否かの次元はまるでベクトルとして独立だというのに……。
自分を楽させてるうちはまだ駄目だと思えてならず、とにかく少しでも何かあれば徹底的に自罰に走ってしまいます。性根がひん曲がっている……。
ただやはりそれも、自分の勇気のなさの表れと思うのがよいのかなあ、思考の方向性をちょいと反らしてやればパフォーマンスの向上に関して有意なんではないかなあ。と思いつつあります。
つまり「自分を認める、褒める」を、(できてない状態こそ臆病さの悪い表れであると客観的に見なし)達成すべき課題として設定し、その課題解決に邁進する……という。根本的にはブラック企業から抜け出せてはいませんが、それでもその取り組み方向性はあまり自分を追い詰めるものではないんじゃと思いました。
結局、「自分を否定しない!自己肯定感を上げる!べき!がんばれがんばれ!」みたいながむしゃらな「努力」こそブラック企業の根性論を抜け出せていないし、それもまた理想の自分との乖離に繋がって自分を否定する材料になりかねないんじゃないかなあ。
というわけなので、無理やりまとめますが、自己肯定感アップの秘訣は1に妥協、2に惰性、3、4がなくて、5に「思考の癖を工夫してねじ曲げる」努力 ということですかね……。
とはいえ私みたいのは数年のサイクルで同じく悩みを繰り返してると思います。それが円環でなく少しずつ上昇していく螺旋であることを祈ります。
(おしまい)
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(3)
オチがねぇ!!!!
絶対に全三回で打ち切る予定だったので、中身がまとまりきらず……日が空いてしまいました。
どうにかこうにか絶不調メンタルを乗り越え、ギリギリですが私は生きています。とはいえまあ生まれないなら生まれないほうがよかったし、死ねるほどの甲斐性がないから後ろ向きに生きてるだけですけどねぇ。
字面からはダークサイド一直線で、確かに一時期は本当にあわよくば希死念慮説もありましたが、今はそれでも「生まれてしまったので仕方なくぼちぼちやりながら生きてくか~」くらいには前向きです。(比較的ね)
無理やりまとめようと必死です。
私の自信のなさ、自尊心の低さなどの所以は分不相応に高過ぎる理想を求めてしまう裏返しでもあったので、結局はよい意味での諦めを会得するのが期待値の極大点(最大とは限らないがその近辺ではひとまず一番大きいっぽいとこ)なのかなあとも思います。
よくも悪くも自分に厳しすぎると、理想を下げるとかよい方向に転換するとかがうまくできなかったりするのではとか……。
時々うわごとのように言葉にしてますが、本当に「妥協と惰性」なんですよねぇ。
一時期思い詰めるあまりに描けなくなりそうな時期もありましたが、ひたすら惰性でなんとかしがみついた結果、今に至ってるところがあります。
前向きに追っていけるようなよすがとかは本当にないんですが、まあそんなもんでしょ~~数学じゃないし常に最適解が一つに定まるわけもない。惰性惰性~~(汗) と妥協しつつ過ごしてます。
そして今回マシュマロを頂いて特に意識したのが、自分で自分を評価してあげるしかない、という点について。「あ~~私はそもそも自分を心から認めて褒めることが怖いんだなあ」とあらため思いました。
そしてその恐怖の根源は主には「他人に(これ以上)否定されることが耐えようもなく怖い」なんです。つまり他人に否定されることを過剰に恐れて、先に自分で自分を否定してる。ある種の逃避行為でありますので、いわば精神的自傷とも言ってよいでしょう。もしくは「自分が駄目なのは自分が一番よく分かってますので許してちょ!」という甘え。
それと高過ぎる理想も相まって、とにかく自分に厳しくするほうに意識が向いてしまうんですね。過去の記憶がわりと薄いタイプですが、若い頃からわりと「何かやらかしたときは徹底的に自分を責めなくてはならない、苦痛を感じなくては反省したことにはならないから」くらいに考えていたことを覚えています。思考だけがブラック企業に洗脳済みですね。あほか。
勤めたこともないのに姿勢だけはいっちょまえにブラック企業サラリーマンなんですよねぇ。端的に言うと、しんどければしんどいほど偉い!楽してるうちはまだまだ!みたいなん。快不快の次元と努力か否かの次元はまるでベクトルとして独立だというのに……。
自分を楽させてるうちはまだ駄目だと思えてならず、とにかく少しでも何かあれば徹底的に自罰に走ってしまいます。性根がひん曲がっている……。
ただやはりそれも、自分の勇気のなさの表れと思うのがよいのかなあ、思考の方向性をちょいと反らしてやればパフォーマンスの向上に関して有意なんではないかなあ。と思いつつあります。
つまり「自分を認める、褒める」を、(できてない状態こそ臆病さの悪い表れであると客観的に見なし)達成すべき課題として設定し、その課題解決に邁進する……という。根本的にはブラック企業から抜け出せてはいませんが、それでもその取り組み方向性はあまり自分を追い詰めるものではないんじゃと思いました。
結局、「自分を否定しない!自己肯定感を上げる!べき!がんばれがんばれ!」みたいながむしゃらな「努力」こそブラック企業の根性論を抜け出せていないし、それもまた理想の自分との乖離に繋がって自分を否定する材料になりかねないんじゃないかなあ。
というわけなので、無理やりまとめますが、自己肯定感アップの秘訣は1に妥協、2に惰性、3、4がなくて、5に「思考の癖を工夫してねじ曲げる」努力 ということですかね……。
とはいえ私みたいのは数年のサイクルで同じく悩みを繰り返してると思います。それが円環でなく少しずつ上昇していく螺旋であることを祈ります。
(おしまい)
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相変わらず無職ニートですね~。ゴミみたいな底辺人生を送ってるので、以前も無職だった時期があるんですが、その頃は本当に目も当てられないニートだったので自責が(今以上に)止まらず、前向きな公言もできずにひたすらひそひそと息をしてましたね。
でも今はいちおういきさつがあってのニートなので、バイトもしかけてるし…いちおう自活もできてはいるので、許されたい~wwww と願ってわりとオープンに書いちゃってます。ゆるせよ。
でもなんで今生活がガタガタでもできてるかって、ひとえに運と運とラッキーによるものなので、なんか……本当に行き当たりばったりでしかないなあと。肝が冷えますね。
まあとはいえなっちゃったものはしょうがないし、なあなあで何とかやり過ごしていこうと思いますよ。何はなくともキャリアアップのため院試勉強、勉強!
そのくせ、しばらくコミティア原稿に追われていたので勉強から逃げてしまっててすみません!!!!!!!酷い受験生だよ全く。
当初の締切最大早割を諦める体たらくでしたが、極道などは当たり前にやらずに、(しかも見積取り直したらふつうにそれなりの早割で、別印刷所で、延ばした締切よりもさらに1日後の締切で)良い子入稿できました!脱稿してます~やったね。
予定の締切前夜に栄養ドリンク決めて哲也も辞さない構えでしたが、ふつうにゲロゲロゲロッキィになって寝たり寝なかったりしつつ…。朦朧とする中見積りを取り直したら締切が1日猶予あったというね。土壇場でこれまたラッキーに助けられました…おまえの人生こんなんばっか!
ただそれもひとえに作画クオリティの激上がりのせいですよ…自分のパフォーマンス・作業速度のレベルを正確に測れなかったミスではありますが。
なんかすごい作画に手間をかけられる技術が身に着いてしまい。。。こんなに(私にしては)凄い描き込み、いる!?!?と自問自答しながらも、でも自分の理想のエロ表現を追求する手が止められないよ~~~wwww と泣きながら描いてました。誇張あり。
今はそういう、手間をかける方法を学ぶ時期なのかな、とも思いますし、満足するまで描き込むしかないのかなあとも。ただ創作表現において(こと、漫画においては)手間や時間をかける⇒作品としてクオリティが高い ではないので、そのへんうまく…情報の引き算の仕方も学んでいきたいですね。何より私は、めちゃくちゃ手間のかかった作画の漫画をたま~に出すよりは、そこそこの情報量の作画の漫画をバンバン形にしていきたいタイプなので。とにかく物語を表していきたいんだよ。
そのへんは自分の在りたい理想の姿、しっかり目視して、ブレずに追い求めていきたいところですねぇ。回り道はするかもしれません。
ひとまず次の夏コミ新刊に取り掛かってはいますが、この際夏コミは落選したほうがいいのかも…w とまで思ってきました。落ちれば新刊出さなくて済むわけですからね。いやイベントなくても新刊出せよ! というのはさもありですが。
でも僕は受験勉強をもっともっとするべきだし、何よりそろそろ本編が描きたいんだよ~~~www
というわけなので、申し込んでしまったイベントは受かればしっかり新刊は出していく所存ですが、もうこれからしばらくは新しいイベントは原則申し込まない方向性でいこうかなと。ただ、名古屋コミティアくらいは気軽に遊びに行くかもしれません。
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/Template... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="Template21346_638-945.png" border="0" width="638" height="945" /></a>
と言いつつ9月のコミティア141は申し込んでしまったという…^^ えへエヘヘ^^ だって推しフォロイーがちょいちょい出るって仰ってたから…。新しく描く新刊は出さないのでゆるせ~~~www
春告鳥再録本を上巻として出せたらなと思ってます。
それとフォロイーの塩狸屋さん(関係性ありきの体格差年の差創作男女エロ漫画描きサークル。キセキ。最高)と隣接なので、何かそれらしいお祭りぽいものもやりたいですね! ちょと企んでますのでヨロシコです。
とりあえず今夏の院試も受けるつもりなので、そこで決まれば万々歳ですが。(いちおう、リミットはその次までということにはしてます) なんかまあ分かんねぇな~~~~とりあえず後先考えずに勉強がんばるしかありませんな。
いずれにせよ(勉強は毎日コツコツ続ける前提で)夏コミ原稿が終わり次第、本編を本腰入れて練ることをし…。今年か、今年度中にはアリ缶本編開始が目標ですねぇ。もちろんその前に春告鳥は終わらせますよ!!あと(内容はぜんぶ決まってる)80Pくらいなので、まあちょいと本気になればすぐ終わるでしょ~。
なんとかどっこいどっこい虫けらもがんばって生きていきますので、何卒どうぞしくよろしてくださいませ。
サイトご訪問や拍手のほうありがとうございますー!がんばっていきますよ。
サイト更新作業をやたらサボってしまうので、おいおいログなど収納しておきたいです。
でも今はいちおういきさつがあってのニートなので、バイトもしかけてるし…いちおう自活もできてはいるので、許されたい~wwww と願ってわりとオープンに書いちゃってます。ゆるせよ。
でもなんで今生活がガタガタでもできてるかって、ひとえに運と運とラッキーによるものなので、なんか……本当に行き当たりばったりでしかないなあと。肝が冷えますね。
まあとはいえなっちゃったものはしょうがないし、なあなあで何とかやり過ごしていこうと思いますよ。何はなくともキャリアアップのため院試勉強、勉強!
そのくせ、しばらくコミティア原稿に追われていたので勉強から逃げてしまっててすみません!!!!!!!酷い受験生だよ全く。
当初の締切最大早割を諦める体たらくでしたが、極道などは当たり前にやらずに、(しかも見積取り直したらふつうにそれなりの早割で、別印刷所で、延ばした締切よりもさらに1日後の締切で)良い子入稿できました!脱稿してます~やったね。
予定の締切前夜に栄養ドリンク決めて哲也も辞さない構えでしたが、ふつうにゲロゲロゲロッキィになって寝たり寝なかったりしつつ…。朦朧とする中見積りを取り直したら締切が1日猶予あったというね。土壇場でこれまたラッキーに助けられました…おまえの人生こんなんばっか!
ただそれもひとえに作画クオリティの激上がりのせいですよ…自分のパフォーマンス・作業速度のレベルを正確に測れなかったミスではありますが。
なんかすごい作画に手間をかけられる技術が身に着いてしまい。。。こんなに(私にしては)凄い描き込み、いる!?!?と自問自答しながらも、でも自分の理想のエロ表現を追求する手が止められないよ~~~wwww と泣きながら描いてました。誇張あり。
今はそういう、手間をかける方法を学ぶ時期なのかな、とも思いますし、満足するまで描き込むしかないのかなあとも。ただ創作表現において(こと、漫画においては)手間や時間をかける⇒作品としてクオリティが高い ではないので、そのへんうまく…情報の引き算の仕方も学んでいきたいですね。何より私は、めちゃくちゃ手間のかかった作画の漫画をたま~に出すよりは、そこそこの情報量の作画の漫画をバンバン形にしていきたいタイプなので。とにかく物語を表していきたいんだよ。
そのへんは自分の在りたい理想の姿、しっかり目視して、ブレずに追い求めていきたいところですねぇ。回り道はするかもしれません。
ひとまず次の夏コミ新刊に取り掛かってはいますが、この際夏コミは落選したほうがいいのかも…w とまで思ってきました。落ちれば新刊出さなくて済むわけですからね。いやイベントなくても新刊出せよ! というのはさもありですが。
でも僕は受験勉強をもっともっとするべきだし、何よりそろそろ本編が描きたいんだよ~~~www
というわけなので、申し込んでしまったイベントは受かればしっかり新刊は出していく所存ですが、もうこれからしばらくは新しいイベントは原則申し込まない方向性でいこうかなと。ただ、名古屋コミティアくらいは気軽に遊びに行くかもしれません。
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と言いつつ9月のコミティア141は申し込んでしまったという…^^ えへエヘヘ^^ だって推しフォロイーがちょいちょい出るって仰ってたから…。新しく描く新刊は出さないのでゆるせ~~~www
春告鳥再録本を上巻として出せたらなと思ってます。
それとフォロイーの塩狸屋さん(関係性ありきの体格差年の差創作男女エロ漫画描きサークル。キセキ。最高)と隣接なので、何かそれらしいお祭りぽいものもやりたいですね! ちょと企んでますのでヨロシコです。
とりあえず今夏の院試も受けるつもりなので、そこで決まれば万々歳ですが。(いちおう、リミットはその次までということにはしてます) なんかまあ分かんねぇな~~~~とりあえず後先考えずに勉強がんばるしかありませんな。
いずれにせよ(勉強は毎日コツコツ続ける前提で)夏コミ原稿が終わり次第、本編を本腰入れて練ることをし…。今年か、今年度中にはアリ缶本編開始が目標ですねぇ。もちろんその前に春告鳥は終わらせますよ!!あと(内容はぜんぶ決まってる)80Pくらいなので、まあちょいと本気になればすぐ終わるでしょ~。
なんとかどっこいどっこい虫けらもがんばって生きていきますので、何卒どうぞしくよろしてくださいませ。
サイトご訪問や拍手のほうありがとうございますー!がんばっていきますよ。
サイト更新作業をやたらサボってしまうので、おいおいログなど収納しておきたいです。
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/211206.p... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="211206.png" border="0" width="714" height="1013" /></a>
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(2)
届いたマロは主に「リュウキさんは他者からの否定の積み重ね体験が自己否定に繋がってると思います。しんどいけど自分で自分を肯定していくしかないでしょう」というものでした。(原文はもちろんとてもやさしかったです)
な、なぜそこまで知っている…!?(笑) わりと自分の思考や感情を露出することに抵抗がないため、ダークサイドはとりわけて隠してもいませんが、別に積極的に表出させてるわけでもないつもりだったんだけどなあ。やっぱり漏れ出ちゃうネ!☆
ひたすらの真理だと思いました。頭では理解してるつもりですが、改めて明文化されたお言葉を読んで、ヴッッッッ となった次第です。
笑っちゃうと思うけど私はどこまでも自分に自信がないです。頭では分かってるつもり。私は勉強得意だし、少しは絵が描けるし……。人生の目標や生きがいが明白だし、いろんな楽しいことを知ってるし。いっぱい良いとこあるんだろう。とは。
でもそれは単なる事実という情報でしかないです。自信ってのはそうじゃない…そうじゃないんだよぉ…。良いところを知った上で、だから自分を信じていこう、っていう湧き上がる確固たる感情のような…。
自分の長所に関して言うなら、どんなに勉強ができようが駄目人間であることに変わりはない。むしろ親にここまで投資してもらって奨学金なしに四大まで出させてもらったのに…みたいなね。自分が恥ずかしくて仕方ないです。勉強が何一つ評価され得ない。
穏やかっぽいというか単に度胸がないだけ…。ことなかれ主義なんですよね。
とかね~そんな感じで。私という個人を構成する様々な技術や特性はあってもあってもそれを解釈する私の根性がねじ曲がっているので、なんの取り柄にもなってないということです。
絵・創作なんかほんとに笑っちゃうもん…。なんで描いてんだろね。むしろこんな生き方知らないほうがずっと楽だったのにね。
まあ心の細かい働きはどうあれ何を思うにつけても「自分ゴミ、死ね」に結びついてしまう。それはひとえに自信のなさであって、自己肯定感の低さなんでしょう。
自己肯定感の本質は「自己への肯定」なので、厳密には「自己の長所への肯定」ではないんですよね。そうとは限らない。むしろありのままの自分を受け入れて、認めて、「まぁいっか~アハハ」と思うに至ったときこそが最も自己肯定感に近づけているのではないかと。
ただ(私もそうなんですけど)自分の短所が目についてしんどくてしょうがない人なんかは、短所を前にして「まぁいっか~」と笑うことは至難の業であるため、長所を肯定していったほうが容易で現実的、というだけの話です。実際ありのままの自分を受け入れることほど難しいことはないですからね。
見付けていったり、見方を工夫してみたり、伸びしろのあるところを伸ばしていってあげたりですね。
(ちなみにそのような視点の切り替えや自己の向上がいっさいはかれなくなったときが認知が歪んでるメンヘラ状態じゃないかなあ)
私の性格上こう見えて潔癖というか…分不相応な向上心、高すぎる理想というのが得意技なので、短所を短所としてとらえた上で「まぁいっか」に至ることが本当に本当に難しいのです。そんなふうに過ごしてるから常日頃ジレンマに陥っててストレスという。
じゃあもっと素直に長所を見付けて伸ばしていって、自信あるというプラスの状態に持っていくしかないのでしょうけど、どう客観的に見積もってもそれも無理。
つまり八方ふさがりです。イェーイ!!
(続く)
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(2)
届いたマロは主に「リュウキさんは他者からの否定の積み重ね体験が自己否定に繋がってると思います。しんどいけど自分で自分を肯定していくしかないでしょう」というものでした。(原文はもちろんとてもやさしかったです)
な、なぜそこまで知っている…!?(笑) わりと自分の思考や感情を露出することに抵抗がないため、ダークサイドはとりわけて隠してもいませんが、別に積極的に表出させてるわけでもないつもりだったんだけどなあ。やっぱり漏れ出ちゃうネ!☆
ひたすらの真理だと思いました。頭では理解してるつもりですが、改めて明文化されたお言葉を読んで、ヴッッッッ となった次第です。
笑っちゃうと思うけど私はどこまでも自分に自信がないです。頭では分かってるつもり。私は勉強得意だし、少しは絵が描けるし……。人生の目標や生きがいが明白だし、いろんな楽しいことを知ってるし。いっぱい良いとこあるんだろう。とは。
でもそれは単なる事実という情報でしかないです。自信ってのはそうじゃない…そうじゃないんだよぉ…。良いところを知った上で、だから自分を信じていこう、っていう湧き上がる確固たる感情のような…。
自分の長所に関して言うなら、どんなに勉強ができようが駄目人間であることに変わりはない。むしろ親にここまで投資してもらって奨学金なしに四大まで出させてもらったのに…みたいなね。自分が恥ずかしくて仕方ないです。勉強が何一つ評価され得ない。
穏やかっぽいというか単に度胸がないだけ…。ことなかれ主義なんですよね。
とかね~そんな感じで。私という個人を構成する様々な技術や特性はあってもあってもそれを解釈する私の根性がねじ曲がっているので、なんの取り柄にもなってないということです。
絵・創作なんかほんとに笑っちゃうもん…。なんで描いてんだろね。むしろこんな生き方知らないほうがずっと楽だったのにね。
まあ心の細かい働きはどうあれ何を思うにつけても「自分ゴミ、死ね」に結びついてしまう。それはひとえに自信のなさであって、自己肯定感の低さなんでしょう。
自己肯定感の本質は「自己への肯定」なので、厳密には「自己の長所への肯定」ではないんですよね。そうとは限らない。むしろありのままの自分を受け入れて、認めて、「まぁいっか~アハハ」と思うに至ったときこそが最も自己肯定感に近づけているのではないかと。
ただ(私もそうなんですけど)自分の短所が目についてしんどくてしょうがない人なんかは、短所を前にして「まぁいっか~」と笑うことは至難の業であるため、長所を肯定していったほうが容易で現実的、というだけの話です。実際ありのままの自分を受け入れることほど難しいことはないですからね。
見付けていったり、見方を工夫してみたり、伸びしろのあるところを伸ばしていってあげたりですね。
(ちなみにそのような視点の切り替えや自己の向上がいっさいはかれなくなったときが認知が歪んでるメンヘラ状態じゃないかなあ)
私の性格上こう見えて潔癖というか…分不相応な向上心、高すぎる理想というのが得意技なので、短所を短所としてとらえた上で「まぁいっか」に至ることが本当に本当に難しいのです。そんなふうに過ごしてるから常日頃ジレンマに陥っててストレスという。
じゃあもっと素直に長所を見付けて伸ばしていって、自信あるというプラスの状態に持っていくしかないのでしょうけど、どう客観的に見積もってもそれも無理。
つまり八方ふさがりです。イェーイ!!
(続く)
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いい加減私はコピー本をギリギリに増刷するのをやめるべき!
一度にまとめて作ってさえしまえばあとは知-らないできるのに、少し作り少し足し少し作り…みたいなことを延々繰り返しているというw
それが祟って今回見事に当日の朝製本失敗し、苦し紛れにキンコーズに寄って作る気で出かけたけれど、見事に日曜定休でしたからね。だ~~からギリギリ行動はダメなんすよ!!!怒
当日製本ダメゼッタイ。(自分に向かって)すみませんでした。反省しかないです。
会場に向かいながら、ごめんなさいペーパー作るか!?早朝設営参加か!?と悩みましたが前者を選択ファミレスへ。
そこで一応作ったごめんなさいペーパーがこちらなんですが、
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/220326-4... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="220326-4.png" border="0" width="1228" height="868" /></a>
完成後印刷できる状態にもっていくまでしてから、こんなもん置いて何になるんだ(怒)(怒)(怒)となり一切刷りませんでした。何でやねん。
私はいつもこうだ……気付いて決断するのが遅すぎる……。
今回は台車で自力搬入だったので経路で迷っているうちに入場ギリギリになっていました。設営もギリギリよ。実際イベント自体のサークル入場がコロコロの関係でもたついてたらしく…(大変そう。お疲れ様です)一般入場開始も10分遅らされてました。
人の入りがあったのはありがたかったんですが、なんかこのままいくと「人が来てくれること」を当たり前のアテにしてしまいそうで怖いです。根自己実現の過程に他人を数えたくないタイプなので、まあ端的に言えば他人様はいつも来てくれるとは限らないので、いつか実際そうなったときに尋常なく心を病みそうだなあと。怖い~怖いわ。
それと少し気になったのが、スケブを頼んで頂けること自体が嫌とかではないんですが、もしかしてそれ優位で本を買ってくれてるだけなのか…と…!?もちろんそれだって「私の絵欲しさに金銭を支払ってくれている」わけですから、本当に、嫌なわけではないんです。ただやっぱりそういう、なんというか…現地でのお祭りサービスありきで、本はついで買いなだけなのか!?みたいに不安になってしまってですね。心配しいでごめんなさい。
別に買うがわの行動や目的を縛るのも不本意ではないんです…。私は売る!(目的や事情はどうあれ)欲しいと思った人が買う!完!で十分なわけなので。
でも実際どうなんだろ?と思ったときに必要以上に気にしてしまって、悪いほうへ悪いほうへと思い詰めてしまうタイプなんですね~。あしからず。
それはそれとして、私が描いたものでぱぁっと喜んでくれる人が一人でもいれば、それはかけがえのないことなので、だからこそ(暇だし)スケブおっけーすよ~って気軽に受け付けてるわけですが。
ただ、今後もし…この悩みが突き抜けてしまったら、スケブ受け付けをなんやかんやするかもしれません。それでまた誰も来なくなればなったときですわ~wwwワハハ
とまあ何とも言えない話を最初にしておきましたが、人が来て頂けたことは本当に本当に本当にありがたいことですので…それは掛け値なく感謝しております。良い内容を後で書くことでこちらの印象を覚えて帰って頂きます。
まあ、ただ、最序盤にも書いたように、ここ数回のイベントが本当に人が来る!!!ので、最初は困惑し…次もまた困惑!最終的に残るのは戦慄!!みたいになってはおりますが。笑 報酬があることに慣れていないんだよママァ…
おとんにその話をしたら「おまえの創作活動で何か変化はあったのか?」と問われ、「絵は上達してる」、「話も、ということだろうな」、「中身は前からおもしろいから☆彡」と返したところ、すごい覚めた反応をされました! why?
まあ中身も粗削りちゃ粗削りとは思ってましたが、小嘘つきの大細工のときから分かるように私の描く話はおもしろいんですよ本当に!!!!!!読む人にどうかはしらんけど
ただ、絵に関しては自他共に認めるへたくそっぷりだったので、あーねとなっていましたが、今度こそ…今度こそちゃんと上達してるから!!!
それが出る部数となって表れてるのか? は本当によく分からない…うるせ~~~~しらね~~~~FINAL FANT ASY
まあ売れようが売れまいが私が描き続けてることだけが必要十分なのですけどねぇ。がんばりたいですよ。
ただやっぱり、売り上げとか…感想とかさ、そういう目に見えるフィードバックがあるかないかって目先のモチベーションにはなりますので、イベントに出ると栄養分を頂いてますほんとに。ありがたや…
現在絶賛コミティア新刊が修羅場ですが、次はコミティアですよ~みたいな話もしたので、血反吐してでも出したいでずぅ……;;
あとやはり一番おもしろかったのは政治家お兄さんと同人誌交換したことですね。は、初めての交換だーーー!!www
新刊交換の文化とかしぬほど苦手なんですが、まあ本当にいやだったら断りますので…。むしろ今回、見事に挨拶しない・したくなかったらしいタイプの両隣に恵まれたため、温かな即売会の空気に飢えていた拙僧も…政治家の出された同人誌、どないなもんや!?興味はあったので、私めなんぞの母子相姦エロ本(荷造り終わりかけてた段ボールからそれしか取り出せなかった)でいいのなら…と、事前におことわりしてから交換にお出ししましたよ。
政治関連の話をツイッターとかでするのが死ぬほど苦手なので、ブログだけに書くことにしましたが…。だからこのブログ上ですら政策がどうとかは書きたくないので伏せておきますが、なんかどうなんだろ~~ひとまずレポ漫画としては、こんな人もいるなんて!?てことで、知らない世界の話をわりと楽しく読んでしまいましたw そのへんやぱり個々が思い思いに自分の世界を表現できる同人誌、同人イベントならではのおもしろみだよなあ、としみじみ実感です。
他に私が買ったのは株式投資部まんがとうつレポ漫画くらいなもんなので…。なんかこうそういうさ~好き勝手楽しくやってる本がよみたいですよね、同人では。あとマニアックスケベ。
まあそんな感じで、これからもがんばりますよ~シクヨロです。
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いい加減私はコピー本をギリギリに増刷するのをやめるべき!
一度にまとめて作ってさえしまえばあとは知-らないできるのに、少し作り少し足し少し作り…みたいなことを延々繰り返しているというw
それが祟って今回見事に当日の朝製本失敗し、苦し紛れにキンコーズに寄って作る気で出かけたけれど、見事に日曜定休でしたからね。だ~~からギリギリ行動はダメなんすよ!!!怒
当日製本ダメゼッタイ。(自分に向かって)すみませんでした。反省しかないです。
会場に向かいながら、ごめんなさいペーパー作るか!?早朝設営参加か!?と悩みましたが前者を選択ファミレスへ。
そこで一応作ったごめんなさいペーパーがこちらなんですが、
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/220326-4... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="220326-4.png" border="0" width="1228" height="868" /></a>
完成後印刷できる状態にもっていくまでしてから、こんなもん置いて何になるんだ(怒)(怒)(怒)となり一切刷りませんでした。何でやねん。
私はいつもこうだ……気付いて決断するのが遅すぎる……。
今回は台車で自力搬入だったので経路で迷っているうちに入場ギリギリになっていました。設営もギリギリよ。実際イベント自体のサークル入場がコロコロの関係でもたついてたらしく…(大変そう。お疲れ様です)一般入場開始も10分遅らされてました。
人の入りがあったのはありがたかったんですが、なんかこのままいくと「人が来てくれること」を当たり前のアテにしてしまいそうで怖いです。根自己実現の過程に他人を数えたくないタイプなので、まあ端的に言えば他人様はいつも来てくれるとは限らないので、いつか実際そうなったときに尋常なく心を病みそうだなあと。怖い~怖いわ。
それと少し気になったのが、スケブを頼んで頂けること自体が嫌とかではないんですが、もしかしてそれ優位で本を買ってくれてるだけなのか…と…!?もちろんそれだって「私の絵欲しさに金銭を支払ってくれている」わけですから、本当に、嫌なわけではないんです。ただやっぱりそういう、なんというか…現地でのお祭りサービスありきで、本はついで買いなだけなのか!?みたいに不安になってしまってですね。心配しいでごめんなさい。
別に買うがわの行動や目的を縛るのも不本意ではないんです…。私は売る!(目的や事情はどうあれ)欲しいと思った人が買う!完!で十分なわけなので。
でも実際どうなんだろ?と思ったときに必要以上に気にしてしまって、悪いほうへ悪いほうへと思い詰めてしまうタイプなんですね~。あしからず。
それはそれとして、私が描いたものでぱぁっと喜んでくれる人が一人でもいれば、それはかけがえのないことなので、だからこそ(暇だし)スケブおっけーすよ~って気軽に受け付けてるわけですが。
ただ、今後もし…この悩みが突き抜けてしまったら、スケブ受け付けをなんやかんやするかもしれません。それでまた誰も来なくなればなったときですわ~wwwワハハ
とまあ何とも言えない話を最初にしておきましたが、人が来て頂けたことは本当に本当に本当にありがたいことですので…それは掛け値なく感謝しております。良い内容を後で書くことでこちらの印象を覚えて帰って頂きます。
まあ、ただ、最序盤にも書いたように、ここ数回のイベントが本当に人が来る!!!ので、最初は困惑し…次もまた困惑!最終的に残るのは戦慄!!みたいになってはおりますが。笑 報酬があることに慣れていないんだよママァ…
おとんにその話をしたら「おまえの創作活動で何か変化はあったのか?」と問われ、「絵は上達してる」、「話も、ということだろうな」、「中身は前からおもしろいから☆彡」と返したところ、すごい覚めた反応をされました! why?
まあ中身も粗削りちゃ粗削りとは思ってましたが、小嘘つきの大細工のときから分かるように私の描く話はおもしろいんですよ本当に!!!!!!読む人にどうかはしらんけど
ただ、絵に関しては自他共に認めるへたくそっぷりだったので、あーねとなっていましたが、今度こそ…今度こそちゃんと上達してるから!!!
それが出る部数となって表れてるのか? は本当によく分からない…うるせ~~~~しらね~~~~FINAL FANT ASY
まあ売れようが売れまいが私が描き続けてることだけが必要十分なのですけどねぇ。がんばりたいですよ。
ただやっぱり、売り上げとか…感想とかさ、そういう目に見えるフィードバックがあるかないかって目先のモチベーションにはなりますので、イベントに出ると栄養分を頂いてますほんとに。ありがたや…
現在絶賛コミティア新刊が修羅場ですが、次はコミティアですよ~みたいな話もしたので、血反吐してでも出したいでずぅ……;;
あとやはり一番おもしろかったのは政治家お兄さんと同人誌交換したことですね。は、初めての交換だーーー!!www
新刊交換の文化とかしぬほど苦手なんですが、まあ本当にいやだったら断りますので…。むしろ今回、見事に挨拶しない・したくなかったらしいタイプの両隣に恵まれたため、温かな即売会の空気に飢えていた拙僧も…政治家の出された同人誌、どないなもんや!?興味はあったので、私めなんぞの母子相姦エロ本(荷造り終わりかけてた段ボールからそれしか取り出せなかった)でいいのなら…と、事前におことわりしてから交換にお出ししましたよ。
政治関連の話をツイッターとかでするのが死ぬほど苦手なので、ブログだけに書くことにしましたが…。だからこのブログ上ですら政策がどうとかは書きたくないので伏せておきますが、なんかどうなんだろ~~ひとまずレポ漫画としては、こんな人もいるなんて!?てことで、知らない世界の話をわりと楽しく読んでしまいましたw そのへんやぱり個々が思い思いに自分の世界を表現できる同人誌、同人イベントならではのおもしろみだよなあ、としみじみ実感です。
他に私が買ったのは株式投資部まんがとうつレポ漫画くらいなもんなので…。なんかこうそういうさ~好き勝手楽しくやってる本がよみたいですよね、同人では。あとマニアックスケベ。
まあそんな感じで、これからもがんばりますよ~シクヨロです。
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今回はただの日記。出張編集部や、サークル活動に対する細かい考察などはまた別記事にまとめます。
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最近遠征は往路夜行で復路新幹線がはやってますねぇ。
往復新幹線が一番楽と言えば楽ですが、費用には代えられぬよ…!k単位で違うので…。
ただ復路夜行にするとそれまでの時間潰しで時間的にも金銭的にも案外ロスってしまい(元々特定の用事があるとかなら別ですが)あまりコスパも良くないので、体力的にもね…帰りは新幹線ですねぇ。
普段はターミナル駅まで出てそこからバスに乗るのですが、今回やっと「わざわざ交通費かけてくそ駅前まで出ずとも、くそ田舎バス停まで車で行って乗り換えればいいじゃんね」と…。
ウキウキで真っ暗なバス停でぼーっと待ってましたね。車は近くに駐車場があるので一晩置いとけますからね。
家の鍵は…万一東京で紛失したら怖いし、社内に置いとけば安心!
ここテストに出るので覚えておいてください。
今回こはるさんとまたご縁があって早朝からご一緒して頂きました~!
ブランクがあってドキドキしつつも安定のすき家行ってカラオケ行って…好きなもの創作のことなど、昨日ぶりみたいに話せるなあ。の反面「私っていつも今までこんなんでしたっけ?」てやはり内心ドキドキしてました。笑
当たり前のようにスケブを描いてもらうつもりで色紙を持って行ったけど暇がありませんでしたよね。
何気にこのとき配信もしたりと、短くも充実してました~!
コミティアは人が来てくれました!ほんまか…?ええのんか??
一回こっきりの偶然とかではなく、最近本当に連続して一定数来てくださるから、こんな分不相応でええんかいな~~??不安になっちゃいます。いつかこれが当たり前になりそうで…!
「あやめ攻めって聞いて…」など、新刊を楽しみに来てくれた感のある方も見えて、すごい本当にとっても嬉しかったです。がんばった甲斐があったよ…!
やめるやめる詐欺を今後も余念なくしていくでしょうが、やはり辞めたくないな~~。がんばりたいなと。パワーをもらいました!p(^-^)q
今回運動用に買ったスニーカーを試しに履いて出かけてみました。そしたら、凄い!!!こんなに歩きやすかったなんて…。感動。最近はずっと、低いながらもヒール靴でイベント来ていたので。。。
たいてい歩くのが嫌でイベントから直帰しちゃうんですが、今日は1万歩歩いてる時点で「もう1万歩は軽い」と余裕しゃくしゃくでした。(総計18000歩程度でした)
極力荷物を軽くし、リュックで行ったのも大きいですね。やはりキモオタルックこそ最強のイベント装備よ。
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/IMG_2022... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="IMG_20220505_172956.jpg" border="0" width="1469" height="1958" /></a>
なんで上野まで行って国立科学博物館にて石の展示を見てきました!普段お目にかかれないような大きな原石など見られて感動致しました。
タンザの色相関とか、こんなん絵を描くオタクとしても垂涎ものでしょ…。
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/IMG_2022... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="IMG_20220505_175525.jpg" border="0" width="3264" height="2448" /></a>
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珍しくも、特に感動したものをぱかぱか写真撮ってみました。(撮影OKな展示のみ)
あとは上野で韓国料理を食べて帰りましたね~。
<a href="http://ctoc447.blog.fc2.com/img/IMG_2022... target="_blank"><img src="https://blog-imgs-151.fc2.com/c/t/o/ctoc... alt="IMG_20220505_185342.jpg" border="0" width="2448" height="3264" /></a>
別にお酒は特別嗜まんですが…雰囲気だけね。ちなみに甘いサワーですが半分程度飲んだ時点で心臓バクバクでした。(分解酵素はあるが極度に弱いタイプ)
1杯飲んだだけでお顔が真っ赤で、こんなんただののんべえやん…と恥ずかしくなりながら帰りの新幹線に乗りました。
ちょうど遠征の前夜にリアル友達とリモートして盛り上がってたのですが、そのうち一人もちょうど東京行くとのこと。その子には連れがいたのですが身内だったため、<strong>無理やり帰りの新幹線同乗を決行</strong>。(そのためにわざわざ指定席取った)
乗り換え駅とかでウザ絡みしつつ…最後ターミナル駅で話してたら存外盛り上がってしまい、深夜の駅前広場でベンチに腰掛けてだべってしまいました。広場には一人で歌ってる酔っ払い?やtiktokerヤングなどいました。その中でいい大人女で二人だべる。ほぼ終電で帰宅…。前夜のリモ飲み含め、しょうもないことで楽しめるのって尊いことだなあ^^ とニコニコしちゃいました。
そこでだべってる最中に気が付いたのですが、電車で帰ったら駅までしか帰れない。でも私の車はど田舎のバス停。自宅を越してど田舎駅まで行って、そこから延々歩いて車を引き取るか~?いやだ~~~www
近所の身内に相談したら、「明日でよければ迎えに行ったげるよ!」とのこと。big love...
しかしさらに気付いたことには、そうです冒頭で書いたとおり鍵は車内なんですねぇ。はいおわったーーーー終わりました!
身内に必死に鬼電して助けを求め、迎えに来て頂き無事に事なきを得ました。ありがとう…ありがとう…
イベントの内容に関する所見、今後の方向性や…出張編集部にいった感想などはまた別記事にします。
何はともあれ、関わってくれた方ありがとうございました~!これからもがんばりたいです。
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